2013年

1月

27日

井口小学校の講演に向けて

 

 今年の正月休み明けから、広島市立井口小学校のS先生(女性教諭)と、懸案だった「電動車イスひとり旅」の講演について打ち合わせをかさねてきましたが、ようやくその日程が2月5日(火)に決まりました。今、その準備をしております。

 

 1月15日、S先生が僕宅を訪問、「特別支援教育推進のための全校学習会」とタイトルされた企画書と、学校長名による保護者(PTA)向けの、「全校学習会のご案内」文を受け取りました。ということは生徒たちだけでなく、お父さんお母さん方も僕の講演を聞きにおいでいただくということです。

 ホント、えらいことになってきた。これで、”いよいよ、抜き差しならないところまで追い込まれた”、という気分にさせられました(苦笑)。

 

 当日は、午前9時35分より体育館に全校生徒700名以上が集まる45分間一回だけの講演となりました。僕の提案が受け入れられて、僕が体育館正面の演壇の上からみなさんを見すえて話すのではなく、1学年から6学年まで全生徒がグル~っと周りを取り囲むかたちで、僕がその中央で電動車イスでくるくる回りながらお話しするというスタイルです。このほうが列の最後尾の児童の顔もよく見えて、反応も感じやすいだろうと思ったからでした。

 

 S先生のお話では、講演内容が理解しやすいように、事前に低学年から高学年まで各学級で各学年に応じた学習指導をすることになったそうです。今まで全然知らなかった電動車イスの障害者のオッサンがいきなりやってきて、壇上で体験談を話されたって、子供たちにすれば何のことやらさっぱり分からない。事前に予備知識を持ってもらえるなら、僕には断然有利だし、とってもありがたいことでした。

 これに応えて僕は、S先生から要請があった、僕のことが何度かテレビ放送された報道番組のDVD数枚をお預けしました。井口小学校では全教室にテレビモニターが配置されていて、中央のモニター室でDVDをセットすれば同時に全校生徒が見られるようなシステムがあるそうです。さすが都会のマンモス校だなと感心しました。

 このときDVDとあわせて、全校生徒向けの「井口小学校のみなさんへ」あいさつ文と、当日の講演で僕がどのようなことをお話しするつもりなのか、学校側への参考資料として僕の覚え書きの「全校学習会講演要旨」を、S先生へと託しました。

 

 小学校の1年生と今春中学校に上がる6年生とでは、実社会では大人と子供ぐらいの意識の違いがあることでしょう。この生徒たちと一堂に会して、はたして「電動車イスひとり旅」のことを、僕はどのように伝えることができるというのでしょうか。もう皆目、見当もつきません。

 冒頭、「今、その準備をしております」と書きましたが、実のところ何の準備もしておりません。何の準備もできません。いつもどおりの ”ぶっつけ本番” しかないのですが、そのプレッシャーたるや、熊野第3小学校の道徳授業のときの比ではありません。

 今年の冬は寒さも一段と厳しく、身体の筋肉がコリコリに固まってしまってお昼頃までベッドから起き出せず、午後もベッドに帰って眠るという体調不良の日々が続いております。

 はたしてどうなることやら!?

 

                                      中田輝義 拝


 

               井口小学校のみなさんへ

 

 こんにちは~~

 僕は安芸郡熊野町から来た中田輝義といいます。僕は2007年3月25日から6月6日まで75日間、熊野町から北海道の札幌市までの1830 kmをこの電動車イスで旅をしました。 今日は、その体験から何を学んだのか、そのことをみなさんにお話しするためにやってきました。よろしくお願いします。

 

 あなたは障害者・お年寄りが乗っている車イスを、押してあげたことがありますか?

 あなたは電動車イスを見たことがありますか?

 

 みなさんの家族の中には車イスを使っている人がおいでになるかもしれません。でもほとんどの人は毎日の生活の中で、直接車イスに触れる機会は多くないことでしょう。

 車イスでお散歩をすると、自分の足で歩いている人なら別に何も問題がないようなことでも、道路に段差があったり急な坂道だったり、歩道がなかったり歩道があってもガードレルールで道幅がせまくて通れないところがたくさんあります。車イスの僕の肩先すれすれに猛スピードで走っていく自動車もあります。運転する人にとって何でもないことでも車イスの人にはとっても恐ろしいことなので、のんびりとお散歩も出来ません。

 僕には重症筋無力症という難病があり、お風呂に入ったりトイレに行ったり、ご飯を食べるだけでもすぐに疲れて身体が動かなくなります。時にはアゴやノドの筋肉が動かなくなって呼吸が苦しくなってそれで死亡する人もいます。だからしかたがなく自分の部屋に引きこもって、静かにおとなしくしている毎日をすごしています。

 

 そんな僕なのに、なぜこの電動車イスで北海道の札幌市までの「ひとり旅」をやろうと思ったのでしょうか? 僕をお世話してもらっている訪問看護師さんやホームヘルパーさん。友だちや知り合いの多く人たちからも、なぜひとりなんだ?なぜ電動車イスなんだ? 飛行機じゃダメなのか? 携帯電話も持たないで誰もサポートをする人もいなくて、もし途中で事故にあったり、身体の調子が悪くなったときどうするんだ? 死ぬ気か?! 自殺行為だ! と言われて、猛反対されました。

 

 「電動車イスひとり旅」は、それは僕にとって”挑戦”の旅だったのです。

 難病患者で身体障害者であっても、僕にはまだ何か出来るはずだ。あえて困難な「ひとり旅」に挑戦することで、生きているという実感と、これから身体障害者として生きていく勇気を獲得したいと思ったのです。

 こんな僕の「電動車イスひとり旅」の体験から学んだ大切なことを、今日みなさんの前でお話しできることに、僕はとても光栄に思っています。何か少しでもみなさんのお役に立つことがあれば、これ以上うれしいことはありません。

 さあー、今日はみなさんとともに、楽しい学習会にいたしましょう。

 

                     熊野の郷の住人 中田輝義拝 2013・02・05 記

 

 

 

              全校学習会講演要旨(内部資料)

 

 井口小学校のみなさ~ん、こんにちはーー!

 

1.「井口小学校のみなさんへ」あいさつ文、自己紹介

 

2.電動車椅子の機能と使い方の紹介

   今回の旅を通して、ずうっと僕を守り支えてくれた”相棒(パートナー)”の「セニヤくん」を紹介します。

   この電動車イスはバッテリーで動きます。充電は普通の家庭用のコンセントで出来ます。人の歩く速さより少し早い時速6km まで出すことが出来ます。充電をフルバッテリーにしたら連続で約25km 走り続けることができますが、元のフルバッテリーに戻すためには7~8時間かかります。バッテリーがカラカラになって動かなくなるまで運転するよりも、2時間運転したら2時間バッテリーの充電を繰り返す運転方法のほうがバッテリーが長持ちするし、絶対に安全です。

   2時間運転したら2時間バッテリー充電するやり方だと、僕の体力を考えると一日に3回ぐらいしか走れないから、時速6km で2時間走って12km、それを3回繰り返すとおよそ一日の走行距離は36km ぐらいです。山陽本線JRの新井口駅からだと西は南岩国駅、東は西条駅ぐらいしか行けません。それが一日の走行距離です。毎日雨の日も風の日も少しずつ進んで、1830km を75日間かけてようやく北海道の札幌市に着きました。僕も大変だったけれど、「セニヤくん」のほうがもっとつらかっただろうと思います。僕たちはいっしょに旅をする中で、大切な友だちになりました。

 

3.「電動車イスひとり旅」の様子

   旅のコースは、瀬戸内海沿いに国道2号線を利用して大阪まで行き、京都から琵琶湖沿いに北に向かい、北陸からは日本海沿いに青森まで行き、津軽海峡をフェリー船で渡り、函館に上陸してからは主に国道5号線で札幌市をめざしました。広くて大きくて快適な一級国道よりも、出来るだけ周りにたくさんの人たちがいる県道や生活道を利用しました。その方が僕に何かあったときに助けてもらえるチャンスが多いだろうと思ったからでした。

 

   一日に必ず3回以上バッテリー充電をしなければならないということは、必ず旅先の誰か見ず知らずの人にお願いして充電をさせてもらわなければならないということです。コンビニや郵便局や町役場、警察官のいる交番所に道の駅。ときには道路際にあった普通の民家に飛び込んで充電をお願いしなければならないこともありました。知らない人にお願いすることはとても勇気の要ることでした。

   この電動車イスをフルバッテリーにするためには、電気代は約100円かかります。気安く「いいですよ、どうぞ」と言って、無料で充電させてくれるところもあれば、中には迷惑顔で断られたり、自動車と同じバッテリー充電料金の1500円を請求するガソリンスタンドもありました。

   やっと見つけた旅館に宿泊を頼んでも、「障害者の人を泊めて、何かがあったときは迷惑だから他に行って下さい」と、断られたこともありました。僕は、「自分のことは何でもひとりで出来るよう日頃から訓練しているから大丈夫です」と言っても、受け付けてもらえませんでした。こんなこともあるだろうと覚悟はしていたものの、現実にそんな態度を見せつけられると、情けなくて悔しくて思わず唇を噛みしめることもありました。

 

4.「電動車イスひとり旅」の思い出

   旅先の思い出はこんな悲しいことばかりではありません。もっともっと、行く先々で今まで会ったこともない人たちから、思いがけない親切を受けることの連続でした。充電をさせてもらっている民家の人から、「ガンバって旅を続けて下さい」と言って、クッキーやアメ玉のお菓子をもらい、温かいミルクコーヒーまでご馳走してもらったこともありました。

   朝から雨が降る中をビニールのカッパを着て電動車イスを走らせていたら、雨宿りもかねて充電のために立ち寄ったところでは、わざわざストーブをつけて僕の冷え切った身体を温めてくれました。今夜の宿が見つからなくてどうしょう!と不安に思っていたら、充電中に出会ったオジさんと世間話をしているときに、知り合いの旅館を紹介してくれて予約までとってもらったこともありました。

  朝ご飯も食べられずに走っていて、食堂もコンビニもない小さな町で、お腹が空いてペコペコになっているときに、「それは困りましたねぇ~」と言ってさっさとおにぎりを作ってご馳走してくれたおじいさんおばあさんのご夫婦に出会ったこともありました。

   長い旅の途中では、僕と同じような難病患者や電動車イスに乗って散歩している身体障害者の人たちとも出会いお話しもしました。毎日の生活でいろんな困難なことがあっても、それぞれの住んでいるところで元気に生きている。僕はこんな難病患者や身体障害者の人たちと知りあって、どんなことがあってもこれからも旅を続けて行こうという勇気をもらいました。

 

   行く先々でとても美しい風景にも出会いました。3月に熊野町を出発して、だんだんと暖かくなって山の雪が溶けはじめ、木々の桃色のつぼみがふくらんできて、山々の色が青やうす緑に変わり、雲の色や形も流れていく様子もみんな違ってきます。

   日本海の海の色も寒そうな鉛色から、輝くようなあおみどり色に変化していきます。桜が咲く季節には桜前線とともに日本列島を北上していって、東北地方では最後の山桜が満開に咲いているところも見ることが出来ました。

   電動車イスの速度は、時速6km です。周りの景色も時速6km の速さで変化します。ゆっくりと変わっていく周りの景色を見ていると、頭の中でいろいろと考える速さも時速6km になってきて、今まで気付かなかったようなことも、じっくりと考えられるようになります。僕はいったいどんな人間なんだろう? 今まで生きてきた僕自身とこれからの僕。僕が本当にしたいことは何だろう? 何が出来るのだろうか?

 

   飛行機か特急列車か、大きな乗用車で高速道路を快適に走って北海道に行ったほうがどれくらい楽だろうか。急げ急げ、早く早くの現代に逆らって時速6km の「電動車イスひとり旅」。こんなバカげたことを誰も解ってはくれないだろう。

   でも時速6km の速さが、僕にゆっくりと物事を考える時間を与えてくれる。いつもの日常とかけ離れた場所に自分自身を投げ出したときに、周りの新鮮な風景に触発されて、今まで考えてもいなかったことにも気付かせてくれる。

   携帯電話を持たないでサポートする人もいないひとり旅。みなさんの中には、”ひとり”なんて淋しいからイヤだと考えている人もいるかもしれませんね。その通りだと思います。友だちの一人もいないなんて、本当に淋しくてツライことですね。友だちってとても大切な存在だと思います。だからといって友だちにすべて頼り切るのはどうでしょうか? 結局最後は自分で判断して自分でやらなければならないことが世の中にはいっぱいあります。

   辛くてきびしい孤独な旅だからこそ、自分自身の弱さに直面することが出来る。掛け値のない自分自身が突きつけられる。そんな自己葛藤の中から初めてこれから生きていく僕自身の課題を見つけ出すことが出来る。時にはあえて”ひとり”になってみる。”ひとり”であるということは、とっても大切なことなんです。

 

   僕はこんな旅がしたかったんだ。ゆったりとした時間の流れ。空や雲や山や森や大海原。僕を包み込んでくれているような美しい景色。幸せだなぁ~。僕はなんて贅沢な旅をしているんだろう! 今でも思い出すたびに、僕の肌に触れるような実感がよみがえってきます。

 

5.旅から学んだこと

   僕は旅を通じてたくさんの人たちから助けられて、本当にありがたかったです。旅を続けていける勇気をもらいました。それがなければ札幌までの「ひとり旅」をなし遂げることはできませんでした。今でも心から感謝しています。

 

   でも良く考えるといろんな地域で出会った人たちは、なぜ僕なんかに親切にしてくれたんだろうか? 今まで出会ったこともない見ず知らずの赤の他人です。そう考えればそれはとっても不思議なことですよね。思っても見なかったところで何度も助けてもらった。なぜ親切にしてくれたんだろう? それは僕がひとりで頑張っている姿を見るに見かねて、ああ何とかしてあげようと思ってもらったことが事実だったんだ。

   僕が最初から助けを当てにしているような態度だったら、けっして人は助けてくれないだろう。見なかったふりをされるだけだ。でも僕が苦しいときに負けないで頑張っていたから、人は助けてくれたんだ。僕はやっとそのことに気付きました。

   自分でギリギリのところまで踏ん張って努力したからこそ、どこかの誰かが助けて下さる。甘えてはならない。ここが正念場だ。やり切るんだ。僕がそう決心したときに、僕のそんな覚悟を見定めて、初めて他人様から助けてもらえる資格を得る。それでも必ず助けてもらえるとは限らないんだけれど。滅多にないことなんだけれど。でも助けてもらったときは、天の上においでになる何処かのどなた様に、心の底から感謝の念を捧げよう、そう思ったんです。

 

6.終わりに、まとめ

   人が人に何かをしてもらったときに感謝の気持ちを表す言葉があります。何だと思いますか? そうです、「ありがとう!」という言葉です。また「ありがとう」の言葉には、相手に対する、”いたわり”の役割を果たすときがあります。

 

   最初はちょっと尻込みしたけれど、私が勇気を持って親切にしてあげたら、「ありがとう」と言ってくれた。私のしたことがこの人の役に立ったんだ。うれしい! 「ありがとうと言ってくれて、ありがとう」 親切をした人はこんなふうに考えます。だから「ありがとう」という言葉はとても大切な言葉なんです。

   もっともっとたくさん、お互いに「ありがとう」の言葉を使ったら、友だち同士とか学校のクラスの仲間とか、先生も、お父さんやお母さんにお兄さんや妹たちとも、新しい心の絆が出来るんじゃないでしょうか。

 

   もうひとつ、「ありがとう」と同じぐらい大切な言葉があります。

  それは「ゴメンナサイ」という言葉です。「ゴメンナサイ」って何だか自分が負けたしまったようで、「何で私が、ゴメン!って、言わなきゃならないの」とか言って、悪かったと思っていても素直に言えない言葉ですね。   

   でも「ありがとう」の言葉のときと同じ、「ゴメンナサイ」と素直に謝ると、相手の人も「ゴメンナサイと言ってくれて、ありがとう」 そして「私も悪かった、ゴメンね!」と言ってくれます。もっと仲の良いお友だちになれます。

   お父さんお母さんに「ゴメンナサイ!」って言うと、「ゴメンナサイと言ってくれて、ありがとう」と抱きしめてくれます。先生にも素直に「ゴメンナサイ!」って言うと、成績を上げてくれます。そんなことないか!?(笑い) 「ゴメンナサイ」もとっても大切な言葉です。

 

   これからみなさんは少しずつ大人になっていきます。

   大きい声で「ありがとう」と「ゴメンナサイ」を言える人は大人になっても、いろんな新しい人と出会えて、新しい心の絆をつくりあって、オモシロイ人生を過ごせる人です。

   大きな声で「ありがとう」と「ゴメンナサイ」を言える人は、苦しいこと辛いことがあっても、それに立ち向かっていける勇気のある人のことです。

 

  さあー、これからみんなで、「ありがとう」と「ゴメンナサイ!」を、大声で練習しましょう!

 

  本日はどうもありがとうございました! 

                                                                               中田輝義 拝 2013・1・11 記

 

 

 

  追記: 井口小学校学校長 様へ、

         教職員一同 様へ、

 

      井口小学校PTA役員会ご一同 様へ、

 

 

 この度は、貴校の全体学習会の講師にご指名をいただき、ありがとうございます。全力を尽くして努める覚悟でおります。

 

 「ごあいさつ」文と講演要旨を送付いたしますので、ご一読ください。提起しました講演要旨は、中田輝義個人の覚え書きであり、参考にしていただこうと添付いたしました。よろしくご判断をお願い申し上げます。

  また、講演内容についても、お話しするのが小学校低学年から高学年のみなさんであることを充分に考慮した上で、当日の会場の生徒・児童たちの反応を見ながら、適宜変更を加えなければならないだろうの所存でおります。このことにつきましても、よろしくご配慮をいただきますようよろしくお願い申し上げます。

 

 それでは当日の会場で皆さまとお会いできることを今から楽しみにしております。

 ありがとうございました。

 

 

                                   中田輝義 拝。

 

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コメント: 2
  • #1

    fumifumi (日曜日, 03 2月 2013 12:43)

    明後日の講演ですね。
    頑張って、いや、楽しんできてください。
    相手は子供達ですから楽しくないとね。
    そして一杯パワーを吸収して帰ってきて下さい。

    近々お伺いします。
    その時に本を1冊ご用意ください。
    ご近所の方から
    感動したので購入したいとの申し出が有りました。

    ではであ

  • #2

    中田輝義 (月曜日, 04 2月 2013 11:55)

    緊急連絡!

    先程、井口小学校より電話連絡が入り、
    現在、インフルエンザにより休校する児童がふえており、
    さらに蔓延する恐れがあるので、
    明日2/5の全体学習会は中止となりました。
    後日程については学校内で討議してあらためて、
    お知らせするとのことでした。
    3月になりそうです。
    たっはは!?(苦笑)

    fumifumiさんへ、
    近々訪問していただけるそうでありがとうございます。
    残念ながら僕宅にはストックの本がありません。
    申し訳ありませんが、紀伊国屋かJUNKU堂か、
    もしくはAmazonで入手してもらえますか。
    ご近所の一般書店でも取り扱ってもらえるそうです。
    せっかくの申し出なのにお役に立てずゴメンナサイ!

    てりー、はい。

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